悩めるあなたへ

文学賞へ何度挑戦しても、理由も知らされないままに落とされる人がほとんどです。

どこが悪いのか、何が悪いのか、わからないままに次の作品を書いてはみても、やっぱり
次の年も落選という結果に終わってしまうやりきれない寂しさ。

しかも、第一次選考すら通過できなくてはモチベーションは次第に下がり、望みは段々と
遠のくばかりですよね。

自己紹介

<自己紹介>はじめまして、子竜 螢です。

学研主催の歴史群像大賞をきっかけとして、20年前にプロの道を歩み始めました。

これまでの著作は80冊を超えており、コミック化されたものもあります。

7年前から、富山県高岡市にて「小説を書いてみませんか」という講座の講師を担当しておりまして、これまでの受講生さんたちは100名を超えております。

受講生さんの中から2名の方が北日本文学賞の大賞に選ばれ、富山文学賞の佳作に1名の方が入選を果たされました。いずれも、芥川賞作家の宮本輝氏と木崎さと子氏の厳しい審査によるものです。

<あなたには受賞する権利があります>

読書するだけで書いたことのない人は、文学賞に受賞する可能性はゼロです。

でも、作品をとにかく書き始めた人の可能性はゼロではなくなります。正しい基本を学んで作品に生かすなら、受賞する可能性は飛躍的にアップすることでしょう。

いいえ、可能性なんてものじゃありません。権利さえも生じるのです。

  • 1から基本を学びたい
  • 落選した理由を知りたい
  • 作品の添削を受けてレベルアップしたい
  • プロになって活躍したい

これらすべての願いが全部一緒に叶うとしたなら、どうでしょうか。それでも先が見えない独学を貫いたり、ある種のこだわりのあまり師事することをためらうのでしょうか。

<文学賞に受賞したなら>

文学賞に入選した途端から、あなたは先生と呼ばれます。テレビ局や新聞社の人たちが押しかけてきて、あなたは一躍脚光を浴びることでしょう。そういう場面が想像できるでしょうか。

地域イベントにもゲストとして呼ばれたり執筆の依頼が殺到するのですが、現実感がなくて当然です。あなたはまだ文学賞の入選なんて夢物語に近いと感じているからです。

<夢で終わらせてはいけません>

文学賞の受賞を夢物語と考えているうちは、本当の力量を発揮できないままでしょう。

よく考えてみてください。この世の中には誰もやったことのない事柄をやってのける人がいますよね。ましてや文学賞の受賞者はこれまで何千人といるのです。あなただけができない例外であるはずがないのです。

正しい基本を学び作品に生かすなら、誰でも受賞できるようになっているのです。夢で終わらせてはいけません。

<マニュアルで文学賞の正体を知る>

そもそも、文学賞とは何でしょうか。何のために設けられているのでしょうか。

今ここではっきり言えることは、あなたを落選させるためにあるのではないです。レベルの高い作品を書いてくれるあなたの登場をずっと待っているのです。

文学賞突破マニュアルを手にされたとき、あなたは文学賞というものの正体を知り、挑むべき意識の変化を起こすことでしょう。無駄な時間と労力とを費やすことなく、あなたは堂々と入選を果たせるのです。

<文学賞突破マニュアルとは>

文学賞突破マニュアルは、入選可能なレベルの作品を書いていただくために、以下のような構成となっております。


第一巻

1:奇跡のデビュー

2:当マニュアルの取り組み方

3:マインドセット

4:文学賞に挑む

5:文学賞選考の裏側


第二巻

1:小説とは何か

2:作者と登場人物との関係

3:ストーリーと人物との関係

4:ストーリーとプロット

5:ストーリーと人物や背景の設定

6:魅力的な登場人物

7:ストーリーに味付けする


第三巻

人称よりもカメラ・アイ

カメラマンの決定

カメラマンの交代

神様の目


第四巻

1:情景描写の書き方

2:人物描写の書き方

3:心理描写の書き方

4:会話文の書き方

5:使える文章テクニック


第五巻

校正と修正

チェックすべきはカメラ・アイ

枚数制限について

シノプスとプロフィール


付録

添削権について

アップグレードについて

特典配布について


  • 1から基本を学びたい
  • 落選した理由を知りたい
  • 作品の添削を受けてレベルアップしたい
  • プロになって活躍したい

これらのご要望が、すべて満たされているのがわかるでしょう。20年間の作家生活で得た秘訣やプロの技を、すべて包み隠さずにあなたへ伝授しようというものなのです。

<特典>

文学賞突破マニュアルを手にされますと、以下の特典もあなたのものとなります。

特典1 作品の添削が無料で受けられます。

ご購入から1年間に限り、210枚までの作品をひと作品のみ無料で添削いたします。

文学賞突破マニュアルで勉強された成果を試してください。子竜が示した修正案をもとに文学賞へ提出されたなら、受賞を身近なものとして感じていただけることでしょう。


特典2マニュアルのアップグレード時には、無料にて配布いたします。

修正を加えたり内容を豊富にしたりすることをアップグレードと呼びます。

文学賞突破マニュアルはこのままでよいというものではなく、常に進化を遂げてゆきます。例文をもっと多くして理解を深めていただくつもりです。

その際には、その都度無料で新たなマニュアルをお配りいたします。


特典3特典を随時追加してゆきます。

現在のところ、追加マニュアルとしては「小説がスラスラ書ける3つのセクション」だけですが、随時追加して無料配布いたします。


もちろん、メールにての質問には期限も回数制限もありません。あなたが文学賞に受賞されるまで、マニュアルの内容を完全に理解されるまで、いくらでもご質問ください。

<文学賞突破マニュアルの販売価格>

ここまでお読みになったあなたが一番気になるのは、マニュアルの価格だと思います。

でも、ちょっとだけ待ってください。もしもあなたが20年もの歳月を費やして得た高収入につながるスキルを他人に譲渡するときには、いくらの値段を付けるでしょうか。

おそらく1千万円でも安いと感じるでしょう。

とはいえ、そんな高額では、誰も手にすることはできません。悩んでいる人を救ってあげることなどできませんよね。

そこで、代金以上の無料添削権を付けることで、80000円と言いたいところですが49800円に設定しました。

210枚の作品の添削は、本来56000円という料金なのです。


まだ高額という感じがしないでもないのですが、子竜がサポートできる人数には限界があります。なので、50名様に達しますと正規の80000円への値上げもしくは販売の中止をするかもしれません。

このチャンスを絶対に逃がさないでください。後悔しないようにしてくださいね。

文学賞突破マニュアル
全179ページ(PDFファイル版のみ)


定価80,000円のところ


特別価格49,800円


お申込みはコチラ


<お支払い方法>
銀行振込

現在のところ、分割払いには対応できておりません。銀行振り込みの一括払いのみです。分割払いをご希望の方は、もうしばらくお待ちくださいませ。

<返金保証について>

文学賞突破マニュアルは、書店で販売されております一般書籍とは一線を画す専門性の高いものです。子竜側の事情によりダウンロードできない場合を除いて、返金には応じかねます。